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Vol4. まだまだ需要が高いフルHDテレビ

Vol4. まだまだ需要が高いフルHDテレビ



2011年の10月に4K規格のテレビが登場したのは、日本で開催されたアジア地域で最大級の家電見本市、CEATECJAPANでのことでした。7年前に発売が開始されたフルハイビジョンテレビの発表の際には、その画像のきめ細かさなどに驚きましたが、今回発表された製品は、フルハイビジョンの製品よりも表示パネルの画素数が4倍もある、さらなる高画質を追求したもので、その綺麗さや自分がその場にいるような臨場感を味わえることなどに驚きました。そんな4K規格の製品が日本で発売されてから数年が経ちますが、価格がまだこなれておらず購入する人が少ないことや、それに対応した番組の作成にかなりの費用がかかることから制作された番組が少ないことなどが理由で、まだ日本では主流とは言えないようです。むしろ最近では、フルハイビジョンの製品の価格がこなれてきて買いやすくなっており、古くなったフルハイビジョンの製品を買い取りに出した後、もう一度同じ種類の新しい製品を購入される方が多いようです。そんな状況に加えて、最近は家電製品の発表のペースが速いことから、テレビについても買い替えのサイクルが速く、買い取りに出された古いフルハイビジョンの製品もまだまだ使えるものが多いので、当店でも高い査定をすることができます。当店なら弊社提携の宅配便がお客様のご自宅などへ集荷にお伺いしますので、重い製品の持ち運びに苦労することはありません。送料などもかかりませんから、ぜひ当店の買い取りサービスをご検討下さい。

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